顔のたるみをとるには、食生活も大事!これほんと!

 

顔のたるみをとるために大事なのは、スキンケアだけではない。

 

スキンケアとか紫外線とか、外的なものに気を取られがちだが、私たちの肌をつくっているのは「食べ物」である。

 

当たり前のことだが、つい忘れそうになる食生活の大切さ。

 

今回は顔のたるみをとるために大事な食生活のポイントについてお伝えしていきたい。

 

 

野菜・果物は必須

 

野菜はビタミンが豊富なので、確かに肌にいい。

 

果物も美肌に欠かせない酵素がたっぷり入っているのでできれば毎日食べたいところだ。

 

野菜は色が濃いものの方がビタミンが豊富なので、なすやピーマン、かぼちゃ、トマトなどの色の濃いものをできるだけ食べるようにしよう。

 

そのほうが食卓もカラフルになってきれいだ。

 

果物についてだが、果物には糖分が多いので食べすぎには注意しよう。肌にいいからと食べ過ぎると糖分過多になってしまう。

 

 

美肌に大事なのは・・・たんぱく質!

 

野菜・果物と一緒に必ず食べたいのがたんぱく質だ。

 

たんぱく質は、肌そのものをつくる材料でもあり、生命を維持するのに欠かせない大事な栄養素の1つだ。

 

野菜!野菜!と野菜をたくさんとっていても、たんぱく質が不足していたらきれいな肌はつくられない。もちろん顔のたるみにも悪影響だ。

 

たんぱく質は、肉や魚、卵のほか、豆腐やそば、ごはんなど結構何にでも含まれているので、こまめに摂るようにしよう。

 

 

 

よく噛んで食べることも大事!

 

 

そして、これまた食生活で大事なのが「よく噛んで食べること」だ。

 

よく噛んで食べると唾液がたっぷり分泌されるので、若返りホルモンもたっぷり分泌される。

 

よく噛むというだけで、アンチエイジングに効果的なのだ。試さない手はない。

 

 

 

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