顔のたるみがひどい…肌の状態は「その人自身」をあらわす

 

顔のたるみがひどい。ひどすぎる。

 

 

前から気になってはいたけど、最近さらにひどくなった。

 

 

人間、重力にはさからえない。この地球で生きてる限り、年とともに顔がたるむのはサダメのようなものだ。それは分かってる。

 

 

分かっているつもりだけど、女たるもの、鏡にうつるたるみきった顔を見るとショックで、「これから先もっとたるむのかな…」とか考えて暗くなったりしてしまう。

 

老化がこわい。年をとりたくない。

 

「人間は中身が大事」なんて嘘だ。きれいごとだ。

 

見た目がフレッシュなほうが良いにきまってる。特に女は。

 

実際、顔の「たるみ」って、シワ以上にその人を老けてみせるらしい。

 

特に顔の下半分のたるみは、一気に見た目年齢をあげてしまう。

 

だからなのか、マスクをすると若く見られたりする。

 

私、もう一生マスクをして生きていこうかな。マスクが顔の一部になりつつある。

 

風邪引いてるんで。花粉症なんで。とか言いつつ一年中マスクをして過ごしたい。

 

「そんな、誰もそこまで見てないって」って言われたって、気になるんだもん。しょうがないでしょ。

 

とくに最近の世の中は、ちょっと老けたら「劣化」って言われる。老化は自然な「変化」なのに、まるでその人自身の価値が落ちたかのように言われる。

 

なんなんだろう、この世の中は。

 

 

 

・・・・・・・話がだいぶ脱線してしまったが、、

 

 

「肌の状態はその人自身をあらわしている」ということを何かの記事で読んだのを思い出した。

 

ハリがない退屈な毎日を送っていると、肌にもハリがなくなり元気がない感じになる。

 

生き生きと充実したエネルギッシュな毎日を送っている人は、肌にもぱーんとハリがあり、ぴちぴちしていると。

 

なるほど、その通りだと思った。

 

若くても、なんとなく肌にハリがないというか、活力がない人いるもんね。

 

顔のたるみに嘆いてばかりいないで、毎日をどう充実させるか?どう楽しく生きるか?が大事なのかも。と思ったよ。

 

たくさん笑うとたるみもマシになるかもしれないしね!

 

よし、がんばろう!と思えた今日この頃なのでした^^

 

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