顔のたるみにいい化粧品は何がある?「アヤナス」を使ってみた

 

顔のたるみに効かせるために、

 

肌のハリを出す化粧品を探していたところ、アヤナスという化粧品を見つけた。

 

綾なすという意味らしい。

 

私たち人間は、25歳くらいから肌のコラーゲンが減り始める。

 

肌がコラーゲンを生成する力が弱まり、たくさん作れなくなってくるのだ。

 

肌に張りを出しているのはコラーゲンそのものなので、これが減るとなると痛い。顔がたるむのも当然である。

 

 

アヤナスには、肌のコラーゲンを作り出す細胞を活性化したり、コラーゲン生成を高める成分が配合されている。

 

そのため、アヤナスでケアすると肌のハリが最大で170%もアップするというのだ。(公式サイトより)

 

 

加齢にはかなわないが、このアヤナスでお手入れを続ければハリ感がアップし、顔のたるみがマシになるかもしれない。そう思ってトライアルセットを頼んでみた。

 

 

アヤナスをつかった感想|顔のたるみはどうなった?

 

 

アヤナスのトライアルセットは、10日分で1480円(税込・送料無料)だった。

 

 

これだけ実力派の化粧品なのに、意外と安いなというのが第一印象。

 

化粧水を手に出してみると、とろーんと透明でいいにおいのする液体が出てきた。

 

アロマみたいな良い香りに癒されつつ、肌に塗ってみるとサラッとした感触に変わってお肌を包んでくれた。

 

とろーんとしているのに、肌につけるとサラっとする。これは良い。気に入った。

 

保湿力については、良く分からなかった。

 

つぎに美容液をぬってみたが、正直、あまりインパクトがなかった。

 

白っぽくてとろーんとした、よくある美容液という感じ。つぎのクリームが凄かったからなのか、あまり印象に残らなかった。

 

 

そして次、凄かったのがクリームだ。

 

このクリーム、スキンケア大学という皮膚科医監修のサイトもお墨付きらしく、保湿力がすごかった。

 

このクリームを顔に塗って寝ると、次の日の朝、目元がぷるぷるしていたのだ。

 

目元って、どんなに保湿して寝てもすぐ乾燥する。

 

でもこのクリームを塗って寝るとぷるぷるのまま目覚めることができた。

 

 

顔のたるみへの効果は?

 

 

そして、肝心の顔のたるみへの効果だが、正直10日間では、目覚ましい変化は見られなかった。

 

というか、たった10日間でたるみがぴーん!となったらノーベル賞ものである。

 

しかしこのまま使い続けると効いてきそうなので、定期購入を検討しようか迷っている。

 

顔のたるみ、マシになると良いなあと改めて思った。

 

顔のたるみがない人の共通点

 

顔のたるみって、みんな平等に出てくるものではない。

 

みんな同じ地球に住んで、同じように重力を受けてるはずなのに、顔がほとんどたるまない人もいる。そういう人はいつまでも若々しく、実年齢より下に見られる。

 

なんでなの?!と、私自身、常日頃うらやましく思っていた。

 

そこで、私なりの「顔のたるみがない人の共通点」をまとめたいと思う。

 

もちろん、あくまで主観であり、しかも私のまわりの数少ないサンプルからのデータなので、参考程度に読んでもらえるとありがいたい。

 

 

顔のたるみがない人の特徴その1 顔が痩せてる

 

 

「この人顔がたるんでない!」という人で最も多いのがこのタイプだ。

 

たるんでないというより、「たるむものがない」のだ。

 

顔に脂肪がついていないのでたるみようがなく、たるんだとしても皮(皮膚)がちょっとだらんとする程度なので目立たない。

 

スリムで顔のたるみも無いなんてかなりうらやましいが、そういう人は頬がこけていたり、首元が痩せてガリガリで老けて見える。と悩んでいたりする。

 

ひとそれぞれ、悩むポイントは違うものだ。

 

 

顔のたるみがない人の特徴その2 表情が豊か

 

 

表情が豊かな人も、顔がたるみにくい。

 

おしゃべりで常にしゃべっていたり、いつもニコニコと笑顔だったり。

 

顔の筋肉をいつも使っていると、やっぱりたるみにくいのだと思う。

 

まぁ、当たり前の話なんだけど。やっぱり、毎日の積み重ねはすごい。

 

しかし、このタイプの人は表情が豊かなために「表情ジワ」に悩んでいたりする。

 

良く笑う人は目元のシワに、よく驚く人はおでこのシワに悩んでいたりする。(よく驚く人って何ww)

 

やっぱり、どう頑張っても老化は止められないのだと、改めて感じる。

 

 

顔のたるみがない人の特徴その3 美意識が超高い

 

最後は「美意識が超高い」場合だ。

 

 

美意識が高すぎる人は、老化があらわれる25歳くらいから、こまめにメンテナンスしている。

 

メンテナンスというのは、エステのことではない。

 

美容整形だ。

 

ボトックスやヒアルロン酸をこまめに注射したり、レーザーで肌に張りを出したりしている。

 

え?そんな人まわりにいないよ?と思うかもしれないが、言わないだけだ。

 

そんな、わざわざ整形しました!ってまわりに公開する人なんていない。

 

みんなこっそりやっているのだ。

 

こっそりやって、あたかも「私は老けないの」というようにふるまっているのだ。

 

人間、本当のところなんてその人にしかわからない。

 

 

 

顔のたるみにきくサプリって?

 

顔のたるみをスキンケアだけで改善するのは至難の業だ。

 

化粧品や美顔器、パックを毎日しても、一度たるんでしまった肌をなんとかするのは想像以上に大変なことである。

 

エステや美容皮膚科の力を借りられれば良いのだけど、なかなかそうはいかないことも多い。

 

そんなときに頼りになるのがサプリだ。

 

今日は顔のたるみに効くサプリについてまとめたいと思う。諦めきってしまう前に、こういう手段もあるのだと一度眼を通してもらえるとありがたい。

 

 

顔のたるみに効くサプリとは?

 

顔のたるみに効かせるには、ハリがなくなった肌をふっくらさせてくれるアンチエイジングサプリがおすすめだ。

 

 

アンチエイジングサプリといえば、水素やコエンザイムQ10、アスタキサンチン、プラセンタなどたくさんあるが、いったいどれを飲めば顔のたるみに効かせられるのだろうか?

 

 

顔のたるみにはプラセンタがおすすめ

 

 

この中で私がおすすめしたいのはプラセンタだ。

 

プラセンタとは、人間や馬、豚などの胎盤から抽出される栄養たっぷりのエキスのことである。

 

赤ちゃんとお母さんをつないでいる胎盤は、生命に欠かせないビタミン、ミネラル、アミノ酸のほか、美肌効果が凄い成長因子(グロースファクター)がたっぷり含まれている。

 

 

プラセンタがほかのアンチエイジング成分と違うのは、この成長因子(グロースファクター)が含まれているところだ。

 

 

成長因子(グロースファクター)は肌細胞を活性化してくれるので、若々しい肌にしてくれる救世主的な美肌成分の1つである。

 

年とともにくたびれた肌を活性化し、コラーゲンやヒアルロン酸などの美肌成分を増やすサポートをしてくれる。

 

サプリとして出回っているのは馬や豚から摂れるプラセンタで、馬のほうが濃度が濃いといわれている。

 

馬は人間と同じように、一度に一頭しか生まないため濃厚なプラセンタがとれる。豚は一度に何十頭も生むので、安いけど濃度が低い。

 

顔のたるみ改善に向けて、プラセンタサプリをあなたも試してみてはいかがだろう。

 

 

顔のたるみの意外な原因

 

顔のたるみは加齢が原因だと、それがすべてなんだと私自身思い込んでいたけど、

 

 

「姿勢の悪さ」もたるみの原因になるらしい。ということを最近知った。

 

 

もう年だから・・・顔がたるむのは当たり前だよね!と思っても、

 

 

同年代で顔が全然たるんでない人もいたりして、、、疑問に思っていた。

 

 

何か特別なケア(エステとか)をしてるならまだしも、そうでもなさそうな、なにもしてなさそうな人ほど美肌を誇っていたりする。

 

 

たまにいるよね。ほんっとに何もしてなさそうなのに美肌の人って。

 

 

そういう人は、もともとの肌質がきめ細かいのとかもあるけど、姿勢が良いとか、毎日の暮らしが丁寧なんだと思う。

 

 

姿勢が悪いと、首の皮膚が下に引っ張られるから顔も下へ下へと引っ張られるらしい。その結果、顔がどんどんたるむ。

 

 

そしてブルドッグ顔の完成。泣

 

 

姿勢って、寝ている間以外はずーっとだもんね。そりゃ顔に影響するわね。

 

 

いつもピンと姿勢が良い人と、だらーんと猫背の人。美人度も全然違ってみえるし、顔のたるみの進行具合にまで影響する。

 

 

ほんと、姿勢がぴしっとしてるだけでびっくりするくらい美人度はあがる。(その逆も然り)

 

 

そう思うと毎日姿勢よくしよ!!と思うのだけど、実際しんどくてやってられないときなんかは、やっぱりだれーんと猫背になってしまうんよね。これはしょうがないけど~

 

 

そんな、つねにぴしっとなんてしてられないけど、できるときに姿勢に気をつけるくらいから始めたら良いよね。

 

 

いきなりがんばりすぎてそれがストレスになっちゃったりしたら本末転倒だもん。

 

 

今より素敵になりたくてやってるのに、「なんか疲れてません?」っていわれたら元も子もないからね笑

 

 

 

まったりマイペースに姿勢を良くして、長い目でみて顔のたるみ対策になってるとうれしいなぁ。

 

 

やっぱり美容には「がんばりすぎないこと」が大事だよね、うん。

 

 

 

以上、顔のたるみの意外な原因についてでした^^

 

 

みんなで姿勢を良くしよう!

 

 

参考URL http://skincare-hw2.net

 

 

顔のたるみの原因|紫外線をまったく浴びないのも危険!

 

顔のたるみの原因はいろいろあるが、大きいのはやはり「紫外線」だ。

 

紫外線は1年365日出ていて、私たちの肌のコラーゲンを破壊する。

 

コラーゲンが減ると肌に張りがなくなるので、顔のたるみが加速する。

 

「肌老化の原因の80%は紫外線によるもの」という説もあり、美肌信者の中には「紫外線は悪だ!排除しろ!」という考えの人も多い。

 

しかし、まったく紫外線に当たらないのも良くないらしい。

 

紫外線を浴びると、わたしたち人間は皮膚からビタミンDを合成する。

 

紫外線を避けすぎると、このビタミンDを体内で合成できなくなり、ビタミン不足になる可能性がある。

 

しかも、朝日を浴びることで私たちの体内時計はリセットされるので、日光をまったく浴びないでいると体内時計もくるってしまう。

 

 

私たち人間には、やはり太陽の光は必要らしい。

 

でも、何もわざわざ「顔に」日光を浴びる必要はないらしい。

 

たとえば手のひらとか足の甲とか、普段外から見えない部分で良いので体のどこかの皮膚を日光に当てるようにすれば良い。だいたい1日15分くらいでじゅうぶんだそうだ。

 

顔は紫外線を徹底的にガードしつつ、日焼けしても良い箇所にしっかり日光を浴びる。というのがベストな紫外線対策といえそうだ。

 

紫外線が1番悪質なのは、「目に見えない」ことだ。

 

目に見えればすぐ対策する気にもなるが、見えないのでついつい浴びすぎてしまう。

 

これからは顔のたるみがひどくならないように、でもビタミンD不足にもならないように、メリハリのある紫外線対策をしていきたい。

 

日焼けを防ぐ「飲む日焼け止め」というのも出ているようなので、めんどくさいときにはそれに頼ろうと思う。

 

めんどくさくても何があっても、紫外線対策は「やったもん勝ち」なのだ。

 

顔のたるみがこれ以上悪化しないように、こまめに対策を続けていきたいと思う。

 

 

 

 

 

 

顔のたるみをとるには、食生活も大事!これほんと!

 

顔のたるみをとるために大事なのは、スキンケアだけではない。

 

スキンケアとか紫外線とか、外的なものに気を取られがちだが、私たちの肌をつくっているのは「食べ物」である。

 

当たり前のことだが、つい忘れそうになる食生活の大切さ。

 

今回は顔のたるみをとるために大事な食生活のポイントについてお伝えしていきたい。

 

 

野菜・果物は必須

 

野菜はビタミンが豊富なので、確かに肌にいい。

 

果物も美肌に欠かせない酵素がたっぷり入っているのでできれば毎日食べたいところだ。

 

野菜は色が濃いものの方がビタミンが豊富なので、なすやピーマン、かぼちゃ、トマトなどの色の濃いものをできるだけ食べるようにしよう。

 

そのほうが食卓もカラフルになってきれいだ。

 

果物についてだが、果物には糖分が多いので食べすぎには注意しよう。肌にいいからと食べ過ぎると糖分過多になってしまう。

 

 

美肌に大事なのは・・・たんぱく質!

 

野菜・果物と一緒に必ず食べたいのがたんぱく質だ。

 

たんぱく質は、肌そのものをつくる材料でもあり、生命を維持するのに欠かせない大事な栄養素の1つだ。

 

野菜!野菜!と野菜をたくさんとっていても、たんぱく質が不足していたらきれいな肌はつくられない。もちろん顔のたるみにも悪影響だ。

 

たんぱく質は、肉や魚、卵のほか、豆腐やそば、ごはんなど結構何にでも含まれているので、こまめに摂るようにしよう。

 

 

 

よく噛んで食べることも大事!

 

 

そして、これまた食生活で大事なのが「よく噛んで食べること」だ。

 

よく噛んで食べると唾液がたっぷり分泌されるので、若返りホルモンもたっぷり分泌される。

 

よく噛むというだけで、アンチエイジングに効果的なのだ。試さない手はない。

 

 

 

顔のたるみ、原因は「頭皮」にもあった!

 

スキンケアといえば「顔のケア」だと思う人がほとんどだが、顔のたるみの原因は「頭皮」にもあるらしい。

 

 

顔ばかりケアしていても、頭皮がたるみっぱなしだった場合、効果は得られない。

 

顔と頭は一枚の皮(皮膚)でつながっているからだ。

 

ケアしても一向にたるみが改善しない場合、原因は頭皮にあるかもしれないのだ。

 

そこで、頭皮のたるみをケアする方法について今日は紹介していきたいと思う。

 

 

頭皮のたるみをケアするには??

 

血行を良くする

 

顔のたるみを引き起こさないためにも、頭皮の血行を良くすることは大切だ。

 

頭皮の血行が悪くなると筋肉がかたくなり、むくむ。

 

あまり知られていないが、むくみはたるみの原因になってしまう。

 

そうならないためにも、1日の終わりに頭皮マッサージを習慣にしよう。

 

頭皮マッサージのやり方は簡単だ。

 

頭を洗う時に、両手の指の腹で頭をほぐすようにマッサージしよう。

 

爪をたてると頭皮を傷つけてしまうので、必ず指の腹でおこなうことをおすすめする。

 

コツは、頭蓋骨から頭皮をずらすように、根元からしっかりほぐすことだ。

 

そうすることで頭の筋肉がほぐれ、血流が良くなる。

 

最初はなかなか難しいかもしれないが、頭を洗うついでに3分程度なら、誰にでもできるだろう。

 

頭皮のせいで顔のたるみを悪化させないためにも、今日から早速実践してみよう。

 

 

デスクワークの人はもっと注意!

 

1つ言い忘れていたことがある。

 

デスクワークの人やスマホ・タブレットを良く使う人は

 

頭の側頭筋(そくとうきん)がこりやすい。

 

耳の斜め上にあるのがそくとうきんだ。

 

近くをずっと見続けていると、ここが凝ってくる。

 

ゴルフボールやまサージアイテムなどで、こまめにゴリゴリほぐすようにしよう。

 

放置しておくと目じりのシワにもつながってしまう。

 

 

頭皮をほぐす習慣は、長い目で見ればアンチエイジングにつながる。

 

めんどくさい!と思ってやらないか、未来の自分のために重い腰を動かすか?は自分次第だ。

 

 

 

顔のたるみ、整形でなんとかなる?

 

顔のたるみって、自力でなんとかなるものではない。

 

自力でできるのは、化粧品でのお手入れと表情筋トレーニング、美顔器くらいだ。

 

はっきり言って限界があるし、最善は「たるまないように予防」することだ。

 

そこで、今回は顔のたるみをとる美容整形についてまとめてみた。

 

もう顔のたるみはなくならないだと絶望している私のような方にぜひ読んでいただきたい内容になっている。

 

 

顔のたるみをとる美容整形

 

顔のたるみをとる美容整形その1 リフトアップ手術

 

顔のたるみをとるには、リフトアップが最も効果的だといわれている。

 

レーザーを当てたりしてたるみをとる事もできるが、たるんでしまった分の皮膚は戻らない。

 

リフトアップ手術で余った皮膚を切除し、筋膜まども引っ張って縫い合わせればキュッと引き締まったフェイスラインに戻る事ができる。

 

顔のたるみを完璧にとるには、物理的にこの手術が向いている。

 

 

 

顔のたるみをとる美容整形その2 糸でひきあげる

 

皮膚を切除するのはこわい。メスを入れるのはこわい。という人は、糸で引きあげる方法がおすすめだ。

 

頬や口元、あご、こめかみに糸を挿入することで、たるんでしまった皮膚をきゅっと持ち上げることができる。

 

リフトアップ手術のように皮膚を切り取るわけではないのでメスは入れないし、溶ける糸を使用しているクリニックなら時間がたてば元に戻るので安心だ。(そのぶん効果は一時的ということにはなるが)

 

 

顔のたるみをとる美容整形 レーザー

 

顔のたるみをとりたいけど、体内に異物を入れるのが怖いという人には、レーザーがおすすめだ。

 

たとえばウルセラやサーマクールのように、顔に当てるだけで肌のハリ感を出し、たるみを引き締めるレーザーもたくさん存在している。

 

体内に異物を入れることはないし、もちろん皮膚を切り取ることもないのでそこは安心だが、これが結構高い。

 

1回20万とか30万とかふつうにする。

 

それでもリスクが少ない分手は出しやすいが、お財布と相談してやる必要がありそうだ。

 

 

 

 

顔のたるみがひどい…肌の状態は「その人自身」をあらわす

 

顔のたるみがひどい。ひどすぎる。

 

 

前から気になってはいたけど、最近さらにひどくなった。

 

 

人間、重力にはさからえない。この地球で生きてる限り、年とともに顔がたるむのはサダメのようなものだ。それは分かってる。

 

 

分かっているつもりだけど、女たるもの、鏡にうつるたるみきった顔を見るとショックで、「これから先もっとたるむのかな…」とか考えて暗くなったりしてしまう。

 

老化がこわい。年をとりたくない。

 

「人間は中身が大事」なんて嘘だ。きれいごとだ。

 

見た目がフレッシュなほうが良いにきまってる。特に女は。

 

実際、顔の「たるみ」って、シワ以上にその人を老けてみせるらしい。

 

特に顔の下半分のたるみは、一気に見た目年齢をあげてしまう。

 

だからなのか、マスクをすると若く見られたりする。

 

私、もう一生マスクをして生きていこうかな。マスクが顔の一部になりつつある。

 

風邪引いてるんで。花粉症なんで。とか言いつつ一年中マスクをして過ごしたい。

 

「そんな、誰もそこまで見てないって」って言われたって、気になるんだもん。しょうがないでしょ。

 

とくに最近の世の中は、ちょっと老けたら「劣化」って言われる。老化は自然な「変化」なのに、まるでその人自身の価値が落ちたかのように言われる。

 

なんなんだろう、この世の中は。

 

 

 

・・・・・・・話がだいぶ脱線してしまったが、、

 

 

「肌の状態はその人自身をあらわしている」ということを何かの記事で読んだのを思い出した。

 

ハリがない退屈な毎日を送っていると、肌にもハリがなくなり元気がない感じになる。

 

生き生きと充実したエネルギッシュな毎日を送っている人は、肌にもぱーんとハリがあり、ぴちぴちしていると。

 

なるほど、その通りだと思った。

 

若くても、なんとなく肌にハリがないというか、活力がない人いるもんね。

 

顔のたるみに嘆いてばかりいないで、毎日をどう充実させるか?どう楽しく生きるか?が大事なのかも。と思ったよ。

 

たくさん笑うとたるみもマシになるかもしれないしね!

 

よし、がんばろう!と思えた今日この頃なのでした^^